ぎっくり腰

腰痛写真

腰痛写真2

ぎっくり腰の原因

スポーツ等身体を急に動かした時や、くしゃみや、ベッドや布団から朝起きた際の動作により、突然発生する強い痛みの急性腰痛です。 

当院に来院される新患の患者様の急性症状の腰痛においても、非常に多いです。

パソコン腰痛

日常生活による原因


●長時間のパソコン作業姿勢により、腰の筋肉が持続的に緊張し筋肉が疲労して血行が悪くなり、ささいな身体の動作でも発生します。 

●運動不足により腰の周囲の筋肉が衰えると、正しい姿勢が保てず、骨格の歪みが発生し、骨格を支える筋肉が限界を迎え、ぎっくり腰の原因となります。 

●激しい運動など、腰の筋肉に無理な力がかかり、急性腰痛の原因となります。

骨盤矯正

当院では

当院では、腰痛同様、急性腰痛のぎっくり腰においても、初回、全ての患者様に検査を行い、患者様の状態にあった施術計画を立てます。 

そして、その根本原因と考えられている背骨や骨盤のずれによる筋肉・骨格の歪みや、腰を支える筋肉の神経の伝達妨害、筋肉のコンディションの悪さに対し、施術を行い根本原因に働きかけます。 

尚、ぎっくり腰の急性症状(腰部捻挫、腰部挫傷)においては、さらなる患部の安定をはかる為、包帯、コルセットを含めた、処置を同時に行うことがあります。

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